道路・橋梁床版

  1. ホーム
  2. 社会インフラ維持管理
  3. 道路・橋梁床版
  4. TSD 連続走行たわみ試験装置(GREENWOOD ENGINEERING)

道路・橋梁床版

TSD 連続走行たわみ試験装置(GREENWOOD ENGINEERING)

欧米で既に多用されているFWD法に替る革新の非接触型連続走行たわみ試験装置です。
  • 実際の走行車両の輪重負荷による真の動的たわみを測定
  • 測定時の走行時速は、30~80Kmを達成
  • 高速サンプリングを実現、時速70Km時で2cm間隔で測定可能
  • IRIや3次元GPRの併用で、路面性状の統合管理可能

製品パンフレット

 

TSD-2


お問い合わせフォーム
お電話でのお問い合わせはtel:048-871-3511
Page top