現場計測

  1. ホーム
  2. 現場計測

現場計測

ステップ周波数方式3次元地中レーダ 3D-RADAR(Geo Scope MkⅣ)

3D-RADAR新概念のステップ周波数方式により路面下の埋設物や空洞等の変状を3次元的に検出・可視化します。

Geo Scope MkⅣは多チャンネルの超広帯域アンテナを有し、200MHz ~ 3GHzの周波数範囲で高速に周波数を切替えながらデータを取得し、リアルタイムデータ処理により反射波形を出力します。

 

詳細はこちらをご覧ください

3Dレーダー社 ジオスコープカタログ.pdf


高分解能温度電気伝導度検層

CT-20001/1000℃の高分解能温度センサと7電極式電気 伝導度センサを結合した温度電気伝導度検層装置 CT-2000GA型を使用し、大深度の地下水挙動や沿岸域における塩淡境界調査、地下水流向流速計の測定深度の研究に最適です。

流速計の測定深度の決定の他、地下水資源、土壌汚染、地すべり調査等に最適です。

詳細はこちらをご覧ください
CT-2000カタログ


地中レーダ測定

image004高性能でかつアンテナバリエーションの豊富なGSSI製地中レーダ装置を用いて測定します。 適用分野としては、地下埋設物、路面下空洞、トンネル背面空洞、遺跡調査、コンクリート構造物における鉄筋のかぶり厚測定等です。

 

詳細はこちらをご覧ください

ユーティリティスキャンDF.pdf
ユーティリティースキャン.pdf


高分解能温度検層

HPTL-10001/1000℃の分解能を有するHPTL-1000型高分解能温度検層装置を使用し、孔内における地下水流動を精密に測定します。

流向流速計の測定深度の決定の他、地下水資源、土壌汚染、地すべり調査等に最適です。

 

詳細はこちらをご覧ください

HPTL-1000カタログ


根入れ深さ測定

NST-2_LTNETISに登録済みの最新鋭装置NST-2を用い、ガードレールや道路標識柱の根入れ深さを迅速に、かつ高い精度で測定します。
多数の実績を有しています。


詳細はこちらをご覧ください

NST2-LT.pdf


鋼製柱腐食診断装置 Corrosion Doctor

  • 現場測定2新開発のSH波振動子および波形解析ソフトの考案により、路面境界部を開削することなく腐食・健全度の一次スクリーニングに最適
  • 測定は鋼管の円周上90°毎に4個所測定し、先端からの反射波形および腐食部からの反射波形を解析処理することで、健全・ほぼ健全・腐食ありに分類
  • 超音波パルサー・レシーバ部とタブレットPCを一体化し、肩掛け構造の採用で、作業性や機動性も大幅に向上
  • 報告書支援ソフトウェアによって診断結果および位置情報のデータベース化が可能

鋼管柱路面境界部腐食診断装置(コロージョンドクター)がNETISに登録されました。
(NETIS 番号 :KT-150121-A)2016年3月1日

 

詳細はこちらをご覧ください
鋼製柱腐食診断装置 Corrosion Doctor.pdf


ボアホールレーダー測定

tw-100TW-100およびBA-500は、GSSI社製地下レーダーSIRシリーズで使用できるスリムホールタイプのボアホールレーダーです。

TW-100は中心周波数100MHz、BA-500は中心周波数500MHzです。

探査深度、対象物に応じて最適な機種を選択します。 ボアホール孔径はΦ50mmから適応可能です。

地質構造の把握、破砕帯やクラックの探査、杭基礎の根入れ深度の確認などボーリング孔を利用した多様な探査にご利用頂けます。  

 

詳細はこちらをご覧ください

tw-100.pdf
ボアホールレーダー/ボアホールアンテナ.pdf


孔曲がり測定 マキシボー2

MAXIBORプローブ内の2枚の反射リングと気泡の位置を内蔵のCCDカメラで捉え、その画像から孔曲りを測定するMAXIBOR(REFLEX製)を用いて測定します。

光学式ですので鉄ケーシングにも適用できます。水平孔、傾斜孔の孔曲り測定にご利用いただけます。

 

詳細はこちらをご覧ください

MAXIBOR.pdf


地下空洞形状測定 C-ALS

img06人が立ち入ることのできない地下壕や地下空洞の形状寸法をC-ALS(3Dレーザースキャナー)を用い、迅速に、かつ経済的に測定します。 座標データとして測定しますので複雑な形状も容易に立体図面化できます。 

 

詳細はこちらをご覧ください

C-ALSカタログ.pdf


お問い合わせフォーム
お電話でのお問い合わせはtel:048-871-3511
Page top